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愚痴ブログ
2009-02-14 Sat 04:27
独り言とか言いながら愚痴しか書いてないと最近気づいたこのブログ。愚痴るってことはやっぱ誰かに聞いてもらいたいのかね俺は。

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空手
2008-11-12 Wed 06:16
明日朝早いのに眠れないのでブログを書こうの巻。

でもテーマを決めとかないと徒然なるままに永遠に書き連ねそうなので今回は「空手」について。



実は僕、大昔(小1の終わり〜3年間くらいかな?)空手を習っておりました。
でも僕の外見とは空手なんて絶対に結びつかないので空手をやっていたなんて多分もう誰にも言わないと思うのでブログにでも書いてみようと思ったのでした。

始めたきっかけは母親の押し付け。これは間違いない。
当時の僕の母親は僕が貧弱であることをかなり嫌っていたので何とかして根性をたたきなおすとかいって母親の当時の職場の同僚の息子がかつて通っていた空手教室に僕となぜか姉をつれていったのでした。

残念ながらその空手教室では全く根性は直らなかったと思う。

その教室は練習が週に2回でなぜか火曜と水曜という連続
火曜はどこかの小学校(僕が通っていたのとは違う)の少年団と一緒で、その小学校の生徒が進学する中学校(もちろん両方公立ね 田舎なんで)の体育館で軽めな練習をやり、水曜は公民館的なところで火曜よりはきつい練習があった。
でも武道を習っているというよりはスポーツを習っているというほうが正しかったと思う。
武道の精神的な面についてはあんまり聞かなかったし、習い始めの頃ははかなり体が柔らかくなった。

水曜の練習にはたまに師範も来た。当時は師範なんてよくわかんなかったけど「師範」って言葉の響きを今聞くとやたらすごく聞こえるな。というか実際すごかったんだろうと思う。外国に空手教えに行ったとかでお土産に外貨くれたし。確か4段くらいだったと思うけどいつも白帯締めてたからかあんまりすごさが伝わってこなくて尊敬というよりは恐怖の対象だった。
あと水曜の練習では「少年団の子たちとは違うんだから」みたいなことを結構言われた気がする。
火曜は仲良く練習しといて次の日には「あの子とは違うんです」なんてよく子供に向かって言えたよなと今は思う。

いやー何年も他人に話してない割にはよく覚えているもんだ。

そのうちに姉が緑帯になり、水曜の普通の練習が終わってからの緑帯以上の特別練習みたいなのに参加するようになった。この特別練習は最初からあったわけじゃなくて師範が「残って練習しようか」みたいなことを言い出してからそれが恒例になった気がするけど今から思えばそんな気まぐれで会場の使用時間増やして料金的には大丈夫だったのだろうか?
僕はまだ黄帯だったけど親の迎えの関係で見学することになり、これまた師範に「姉に追いつきたいなら参加してもいいよ」的なことを言われて参加するようになったのでした。

そして、レベルの高い練習に参加するようになった僕はメキメキと実力をつけガンガンと級を伸ばして・・・・なんて風にはいかず、普通に同じくらいに入った子と同じ時に緑帯になりましたとさ。
ここまで聞くとなんか姉がすごいみたいな感じに見えるけど小学生なんだから能力は才能とかよりも年齢に依存するよね。多分。
でも僕も始めた当初はまじめだったので僕より先にはじめて昇級試験一回多く受けてた子にも結構すぐ追いついたりおいぬいたりしたよ。

しかし、所詮は親に言われて始めた仕事。モチベーションも長くはもたず。
さらに火曜に塾通いを始めて練習は週1になり隔週くらいになり
一回の昇級試験で最低でも1級位はあがってたのに一回で最低の3分の1級?○級の下→○級の中みたいな感じでしか上がらなくなりついには友達の帯の色が変わってしまいさらにいかなくなったある日、学校から帰ってきたら母親が「やめるって電話しておいた」と言ったことにより僕の空手ライフは幕を閉じましたとさ。めでたくないめでたくない

ちょっと前まではひどい終わり方だから今からでもちゃんと自分の口でやめるといいに行きたいとか思ってたけどよくよく考えてみれば親が勝手に電話して勝手に始めさせたのだからこの終わり方はある意味ただしいのかも。
ってか塾通いはじめたの小5だからそんなころまでやってたのか。



この空手に関して最後に他人と話したのは中3の時。
部活の2個下の後輩が同じ空手教室に通ってて(話してた当時もまだかやってたと思う)さらにぼくの弟(僕から見て3つ下、後輩の1個下)と昔よく遊んだとかで親同士も知り合いで僕が空手教室に通ってたことも知ってた。
んで現状(当時)を聞いてみたところ、僕と同じくらいにはじめてほぼ同じペースで昇級していった友達2人(この子たちにおいていかれて、違う色の帯になったのが主なやめた原因だと今では思ってる)はもう黒帯なんだと。なんということか。僕もまじめに続けていれば履歴書とかに書けたのにねとか思ってみたり

やめ方があんなだったからその友人たちともちゃんと別れてないなー
一人は同級生で一人は一個下だった
サッカー少年団とかやってなかった僕にとっては学校の違う友達ってのはそいつらしかいなかったと思う。
僕の空手キャリアの中で2回くらい大会に出たことがあるんだけど、(組み手は習ってなかったから型をきれいにそろえてやる感じの大会ね)その大会はなぜか全国大会@うちの地元で、級別に決められた型を3人組で見せ合う方式で全国大会だからほかの地方では地方予選とかあったらしくて地元シードな僕らは勝てるわけないんだけどその友人2人と3人で組んで出た時はなぜか予選通過してたらしい。
なぜ「らしい」かというと予選通過チームがコールされたときにミスがあって僕らのチームは呼ばれなかったので僕が会場から帰ってしまい、後から呼ばれたときにはもう遅かったなんていう事件があったからだ。
そんな想い出もあったりする。


さて、ここからが本題。
その、僕が最後に空手の話をした後輩は、弟の友達で親も知り合いなので何度も親と弟の会話に出てきたにもかかわらず、僕はその後輩が同じ部活に入ってきても全く気付かなかった。
親と弟の会話なんてまともに聞いていないから覚えていなかった、というわけではない。
後から確認したら確実にぼくはその名前を何度も聞いたことがあった。
では、なぜ気付かなかったのか?

その答えは、「名字が変わっていたから」だ。
その後輩は生まれてから3回くらい名字が変わったらしい。
無論、そこには本人の意思も、主張も介在しない、「親」という絶対権力者による強制的なアイデンティティーの変更。

僕はここ数年
「名前なんてただの記号なんだからそんなに重要なものじゃない」
とよく言っているが、その考えの根源はこの時に生まれたのだと思う。

と、いうわけで僕は人の名前を全然覚えませんがどうかお許しください。

(なんという長ったらしい言い訳)

ってか、名前聞くような人にこのブログ読ませるつもりないし(笑)
しかもテーマを決めたにもかかわらずだらだらかきまくってるし最悪だな俺
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夏の終わり
2008-10-01 Wed 04:20
休み的な意味でね。もちろん。
季節でいう夏なんて一か月も前に終わってますね。



結局weezerのライブはいけませんでした。
直前になってやっぱり行きたくなって当日券あるらしいしダメもとで並んでやろうかとか考えたけど
悪い席なのに一番高いとかもったいないとかダフ屋で買おうかとか考えてたら当日結構忙しくて行けなかったっていう・・・・

んで、じゃあ来月(もう今月だけど)のradioheadは絶対行ってやると思ったけどヤフオクはプレミアム会員にならないといけないとかいろいろめんどくてしかもよくよく考えたらradiohead聴き始めたの最近でweezer行かなかったのにそのweezerよりはるかに聴いてないradioheadにそんなに苦労して、さらにない金使っていってもいいのだろうかとか思い始めて結局これもいかないことにした


とりあえず金を手に入れようと思って今日バイトの面接行ってきて明後日から働くことになった
今までニートだったのは俺のせいではない
バイト先が突然つぶれたのが悪い


誰かのブログによるとリヴァースが来年も来るって言ってたらしいのでそれに期待してみます(ライブやんのかな・・)。














ここだけの話ですが、約10日前に二十歳になってしまいました。

それと同時にかn(ryも20年です


ちょっと前までは二十歳になるまでには・・・
とかあせってましたがもう20になってしまったのでなんかリミットが消えた感じで非常に心地いいですね(泣



20歳になった瞬間はサークルの合宿最終日で去年は自分からアピールしまくったおかげで一瞬で潰されて終わったけど今年はサークルの運営が自分たちの学年になったということもありまわりからいろいろおだてられチョーしにのってやろうかと思ったけど

なんかいろいろとうっとうしいことがあったので10分くらいで宴会場を去って部屋で寝てやりましたとさ。

高校に入ってからずっと僕はこちら側の人間だ

と、言いたい。
意味がわからないけどつまりは
「慣れ合いは好きじゃないから〜誤解されてもしょうがない〜♪」ってことかな


20歳になってから10日立ちますが何にも変わらないですね・・・・・・・・・・・・・っと言おうと思ったけど
バイトの面接のために履歴書書いてたら最後の保護者欄のところを書かなくてもいいって気づいた時初めて二十歳になったことを実感しましたね


すげーちっちゃいことだけどなかなかこれがグッときました。かなりきました。





実を言うと合宿が終わってから(9.21)今日までまともに人としゃべってなかったので(今日のバイトの面接を除くとレジの人としゃべったくらい)一人ぼっちにはいい加減慣れっこですが履歴書のせいでちょっとセンチになったのでブログとか書いてみたのでした。

今日はサザンオールスターズ「心を込めて花束を」でも聞いて寝ます






明日から学校だ
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Coldplay
2008-09-08 Mon 02:05
Coldplayよ
スマスマ出てる暇あったら単独公演してくれ〜
さすがに独りサマソニはきつい

っといってもお金がなくて今度あるweezerのライブもいけないから単独公演したところで行けないんだけどね。

と、広告を消すために2か月ぶりに自分のブログに来たくせになんか書いてみましたとさ
別窓 ROCK!!!! コメント:0 トラックバック:0 top↑
その後
2008-02-28 Thu 03:18
かの鮮烈な僕秩デビュー(違)から早半月・・・・


アクセス解析を見るといまだにリンク元URLは全部僕秩・・・・・・・・

というかブログ書いてる僕ですら僕秩経由でしか自分のブログに来ない


いや〜もし誰かがこのPCみたらとか思うとお気に入りに自分のブログ入れられないんすよ

だから今までは
ヤフーメールにログイン→検索で登録した時のメールを探す→アクセス
っていう流れだったんですが今では

お気に入り→僕秩→過去ログ→アクセス という非常にシンプルな方法に・・・・・・・・・・・・・・


そして今までは全くなかっスパムコメントが!!!(削除済み)
今までのコメントもホムペの宣伝しかない


というわけでいま家探しまっただ中でございます。

まだ決まってないのですがいろいろ面倒なことになってしまって・・・

やっぱなにより困るのはどの会社を信用していいのかわかんないとこですね
表に堂々と囮物件見せびらかしてるところ(アホみたいに条件のいい物件を看板に掲示しておきながら店内に入ると全くその物件を紹介しようとしない こっちから聞くと「もう契約しちゃったから外す」と言ったのにいつまでたっても外されない的な)は除外するとしても
「その不動産屋経営してるの暴力団関係者ですよ」って言われてる不動産屋も言いまくってる仲介業者も信用できない!!!
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